大学の資料請求で図書カード等1000円GETできるサイトを紹介

     

憧れの大学、駅の広告で見た大学、興味を持っている大学、いろんな大学の資料請求(パンフレット)が無料で一括でできちゃうおすすめのサイトを紹介しています。

自分ではまだ見つけられていない、自分にぴったりな素敵な大学を見つけてくださいね。

無料で大学の資料請求+図書カードがもらえるサイト

1000円分の図書カードのイラスト

以下で紹介しているサイトでは、大学の資料請求をすると図書カードやクオカードなどがプレゼントされるキャンペーンを行っています!

それぞれのサイトで申し込みOK!複数のサイトで無料の資料を請求するだけで合わせて1,000円、2000円分以上も図書カードがもらえちゃうかも!?★

〇校以上請求するなどの詳しい条件は各サイトで確認してくださいね。

スタディサプリ進路パンフ・願書取り寄せキャンペーン

スタディサプリ進路

全員に≪図書カード500円分≫

条件:7校以上の資料請求
条件:高校生

公式サイト:
https://shingakunet.com/

ホットペッパーやタウンワーク、スーモ、ゼクシィなど有名なサービスを展開しているリクルートが提供しているサイトだから、進学情報が充実。
請求できる学校が非常に多いです。

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・資料請求についての疑問はこちら!

マイナビ進学

マイナビ進学

全員に≪図書カード1,000円分≫

条件:10校以上の資料請求
条件:高校生・高専生

公式サイト:
https://shingaku.mynavi.jp

エリア、学校の種類、学べる学問、目指す職業など細かい条件で検索できて、探しやすいです。
イベントやお役立ち情報も随時アップされているので、気になる情報がないか細めにチェックするのがおすすめ♪

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エイビ進学ナビキャンペーン

エイビ進学ナビ

抽選で≪図書カード500円分≫

条件:1校以上の資料請求
条件:高校生

公式サイト:
https://www.eibi-navi.com/

さらに、「iTunesカード5,000円」、「Google playカード5,000円」をそれぞれ1名に抽選でプレゼントも!1校で1口になるので、たくさん請求するほど当選確率UP↑

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JS日本の学校キャンペーン

JS日本の学校

全員に≪図書カード500円分≫

条件:2校以上の資料請求
条件:高校生

公式サイト:
https://school.js88.com/

1978年から学校情報誌を出してきた最大規模の学校情報サイトです。
JS日本の学校の関連サイトには、インターンシップが探せるサイトや塾のバイト情報サイトなどがあるので、入学後に知りたい情報が簡単に探せます。

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逆引き大学辞典プレゼントをもらおう

逆引き大学辞典

抽選で≪Quoカード500円分≫

条件:大学パンフレットの請求

公式サイト:
https://www.gyakubiki.net/

全国2,000校以上の高校で配布されている情報冊子「逆引き大学辞典」。
その発行数は100万部にものぼります。

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さんぽう進学ネットオープンキャンパス申し込みキャンペーン

さんぽう進学ネット

全員に≪図書カード500円分≫

条件:オープンキャンパスの申し込み
条件:高校生

公式サイト:
https://www.sanpou-s.net/

5校以上資料請求した人には、LINEのプリペイドカード1,000円分がもらえるチャンスも!先着100名限定なのでお早めに。
さんぽう進学ネットはオープンキャンパスや学校紹介の動画があったり、イラストコンテストがあったりと他のサイトにはないコンテンツがあります。

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e-専門学校ガイド高校生応援キャンペーン

e-専門学校ガイド

全員に≪図書カード500円分≫

条件:1校以上の資料請求
条件:高校生

公式サイト:
https://www.esen.jp/

1校だけでもキャンペーンの対象になるのがe-専門学校ガイドのすごいところ。
資料請求すると、ポケットサイズで持ち歩きに便利な面接必勝ガイドブックも一緒にもらえます。(←現在はもらえないみたいです。))
逆引き大学辞典で有名な会社が運営している、安心の専門学校版WEBサイトです。

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ベスト進学ネットポイントをためてゲットしよう

ベスト進学ネット

抽選で≪図書カード500円分≫

条件:登録してポイントをためる

公式サイト:
https://www.best-shingaku.net/smt/

会員登録するだけで100ポイントもらえる!ミニテストに挑戦したりしてポイントを貯めて図書カードなどのプレゼントに応募できます!

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これらのサイトで資料請求すれば合計1000円分以上の図書カードやクオカードをGETできます。

図書カードで参考書を買うもよし、好きな小説を買うもよし。マンガを読むことだって勉強の一つ!?です。

パンフレットを請求して、たくさんの大学を比較すれば、勉強へのやる気が上がること間違いなしです!

大学や専門学校の資料請求ができるその他のサイト

図書カードプレゼントはないけれど、進路選びの情報収集に役立って大学や短大、専門学校などの資料請求もできるサイトをいくつかご紹介!

なるには進学

なるには進学

公式サイト:
https://naruniha.asia

なりたい職業から学校を探せる進学情報サイト。
専門学校の情報も満載!
閲覧した学校の履歴が残るから、あとから簡単に気になる学校の資料請求ができちゃいます。

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マナビジョン

マナビジョン

公式サイト:
https://manabi.benesse.ne.jp

ちゃれんじや進研ゼミでおなじみのベネッセが運営しているサイトがマナビジョンです。
さまざまな企業で働く人々へのインタビューが充実。
今の仕事についてはもちろんですが、高校→大学とどんな勉強をしてきたかのか、についても取材されていて、とても参考になります。

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テレメール進学サイトへ

テレメール進学サイト

公式サイト:
https://telemail.jp/

資料が届くのが早い!
急いで資料を集めたい時におすすめです。
2回目以降はパスワードと郵便番号だけで簡単に資料請求ができる便利なサイト。

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大学受験パスナビサイトへ

大学受験パスナビ

公式サイト:
https://passnavi.evidus.com/

大学の資料が請求できるのはもちろんですが、先輩である大学生たちが今どんな活動をしているのかといったニュースがチェックできて、大学で出来ることを知ることが出来ます!

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キャリタス進学サイトへ

キャリタス進学

公式サイト:
https://edu.career-tasu.jp/

就活サイトや看護学生のためのサイトもあるので、卒業後のことまで幅広く情報を取得できます。時々オープンキャンパスキャンペーンも行っていて、各学校の口コミがたくさん見れます。

>>公式ページへ

大学選びは資料をたくさん請求して慎重に決めよう!

悩む高校生

「高校を卒業したら、どこの大学に行けばいいんだろう??」

「まだ、どこの大学へ行きたいか全然決まらない。」

私も高校生の頃は、なかなか決まらなくてモヤモヤしていた時期がありました。

一言アドバイスできるとしたら、なんとなくとか、勢いで決めるのではなく、パンフレットや資料をたくさん見て、慎重に決めた方がいいです。

どこの大学の資料請求をしたらいいのか悩んでいる・・・そんなあなたへ

薬剤師なら薬学部、獣医なら獣医学部、と将来したい仕事が決まっているなら、関連した学部がある大学を選ぶことが自然。

でも、まだ「何をしたいのかが決まっていない」というのであれば、無理に今すぐ決めなくても大丈夫ですよ。

私もそうでしたが、大学に入ってから将来の夢ができる(変わる)人も大勢います。

若いうちに例えやりたい仕事ではなくても、がむしゃらに仕事をするというのは良い経験になるし、企業に就職して、30歳、40歳でやっとしたい仕事が見つかる人も大勢います。

今は、いろんな大学を比較して、じっくり検討してみてくださいね。

いろいろな大学の選び方

友達が行くから、兄弟が行っていたから等、なんとなくではなく、意味のある選択をしないと、入学してから後悔することになっちゃうかもしれません。

例えば、こんな選び方もオススメです。

@好きな教科を極める

英語科

英語が好きなら英語科、生物が好きなら生物学科や獣医学科などといった自分が好きな学問がある学部から選ぶ。

A卒業生の進路

スーツの女性2人

大学の卒業生がどこに就職しているのかを参考にする。パンフレットに就職先が書いてあるので、色んな大学のパンフレットを見比べてみる。

B自宅から通える範囲

電車

一人暮らしの生活費のために、バイトばかりで勉強がおろそかになる可能性があるなら、自宅から通える距離の大学を選ぶのもあり。

大学の選び方は人それぞれですが、どこへ行くかによって人生が大きく変わります。

だからこそ、慎重に。

様々な大学の情報を集めて比較することが大事です。

大学を決めるときに大切なことは学力だけじゃない

学生

大学を決める際に大切なことは、学力だけではありません。

最近は大学への進学率も高くなり、男女とも大学への進学の意識が強くなってきました。

しかしながら、学力だけで進学先の大学を決めてしまうのは、あまり良くありません。
大学にも校風があり、通っている学生も雰囲気が違っていたりします。

また、本当に学びたいことが偏差値の高い大学にあるとは限りません。
特に理系になると、専門分野が細かく分かれていることがあり、自分のやりたい学問が出来ない可能性も。

そんなことにならないために、大学の雰囲気やどんな学問が学べるのか、どんな先生がいて、どんな研究が行われているのか、知っておいて損はありません。

百聞は一見にしかず。
目で見て知れるのが、オープンキャンパスです。

オープンキャンパスは、実際のキャンパスの中に入ることが出来ますし、研究室への訪問もできるので、大学の雰囲気や学べる講座、先生、研究内容について知ることが出来ます。

紙媒体やネットでの情報も最近では充実していますが、実際に目で見る方が分かりやすいです。

ぜひ、後悔のない大学選びをしてくださいね。

資料請求したら、オープンキャンパスで大学へ行ってみよう!

実際に大学や専門学校へ足を運んでみると、高校とは全く違うということがわかりますよ!

オープンキャンパスってどんなことするの?

大学

▼模擬講義
教授による講義が受けられます
▼サークルや部活の活動紹介
ポスター展示やパフォーマンスなど
▼キャンパス内の見学
研究室や各施設の見学など

講堂

▼食堂でのランチ体験
無料で食べられるかも!?
▼個別進学相談
気軽に相談OK
▼入試説明
わかりやすい説明が聞けますし質問もOK
▼学部、学科の説明など
パンフレットではわからない部分もまるわかり

大学生グループ

専門的な学部では、ただ説明を聞くだけではなく、より実践的な体験ができるところも!

例えば、医学部であれば聴診器などの器具を使ってみたり、心肺蘇生法をしてみたり。

学校によってオープンキャンパスのプログラムは様々です!

とにかく足を運んでみれば、学校の雰囲気や学べることを理解することができます。

その前にまずは、資料を取り寄せて、下調べをしっかりしましょう!

全員図書カードがもらえる資料請求はこちらから

↓↓↓

【マイナビ進学】

https://shingaku.mynavi.jp

【スタディサプリ進路】

https://shingakunet.com/

就職率だけで専門学校を選ぶべきなの?

昨今の高校卒業者の進路先では、専修学校へ進んでいる人が各県で上昇している傾向にあるそうです。
就職者も前年度よりも上がっているとか。
ある県のデータでは、専修学校へ行く割合は24%というデータも。

教室

専門学校以外の学校では就職率が世の中の経済状況に大きく左右されていますが、専門学校の卒業生の就職率はあまり変化がないのが特徴的です。

分野が定まっているため、その職業で必要なスキルを学校に通いながら得ることを目的としています。
就職後にすぐに適応ができることが、採用される決め手になっているのかもしれません。

特に大きな企業ではなく中小企業では、新人の教育などをしっかり計画立てて行う余裕も人もいないことが多いため、専門卒の人は好かれる傾向にあるのだと思われます。

握手をする男性

しかし、一方では、かなり専門的な職人だとかアートの世界だとかではない分野の仕事場においては、コミュニケーション力や応用力が問われる機会が多くなるでしょう。

そういった意味では社会情勢や一般常識を広く知っておくことが重要です。

専門学校においてそれができないというわけではありませんが、授業の大半は専門分野のことになりますので、就職したい先によっては専門学校以外の学校を検討することも良いのではないでしょうか。

美大へ進むきっかけ

高校時代は地元の進学校の普通科で3年間過ごしました。
部活動をベースに高校を決めたので、勉強があまり得意では無い私にとって、普通科の授業は苦痛で成績も全く伸びず、大学進学する際には時既に遅し。

「ちょっと行ってみたいな」と思っていた国公立の大学の推薦枠には、入ることも出来ずに途方に暮れていました。

今まではずっと部活動一直線でしたが、高校の時点で自分にはこの競技は向いていない。
ということがようやく分かり、大学では今まで押さえ込んでいた自分の本当にやりたいことを勉強したいと思い、美術部に入り美大を目指すことにしました。

絵具

今回も時既に遅しですが、有名な美大でないけれど気になる学科があったので、そこに焦点を絞って3年後半は夏休みも返上してデッサンに明け暮れました。

体験入学では良い立地にあることも分かったし、卒業生の展示物を観ることで更にここで勉強したい。と言う気持ちが沸き立ったのを思い出します。

やはり好きなことを勉強するというのは頭にどんどん入ってきます。
今でも大学で学んだことは仕事で役立っています。